[2017.07.18]
僕の人生のテーマなんですよ、『チェリー』。そして自分が作った曲の中で一番好きな『チェリッシュ!』が、入った2枚組み。最高でしかない。
不思議な繋がりで実現したメジャーデビュー曲はスピッツのカバー。この人達の引きの強さは半端じゃない!デビューに至る経緯&全曲紹介インタビュー!
[2017.05.30]
ポップスファン待望の2ndフルアルバム『Belle Epoque』は「良き時代」をコンセプトにした、時間や場所・曲と曲を往き来する、まるで旅をするような1枚。全曲紹介付きインタビューです。
[2017.05.24]
この春レーベルを移籍した彼等の一発目の武器は、前へ前へと進んでいく意志が強く感じられる6曲入りのミニアルバム『cue』(キュー)。肌がざわざわする程カッコよくて、やっぱりどこかちょっと変(笑)。静と動の振り幅が最高な一枚だ。
[2017.01.18]
結成10年を経て彼らが掴んだのは新しく生まれ変わった自分たちだった。
新境地に立ったフラッドが放つのは最新の衝動を詰め込んだ12曲の「挑戦」盤。
更に『NEW TRIBE』が世界配信される事が決定!今こそフラッドを聴け!
[2016.11.16]
3年ぶりのフルアルバムはクラウドファンディングを採用したDIY盤。様々な魔法が起こったライブ感満載のロックアルバムだ。全曲紹介インタビュー!
[2016.11.02]
「盛り上げたりハッピーな感じも好きだけど、僕らの根本にあるのは、歌」
バンド初のフルアルバムについてボーカル中山とギターの小島にインタビュー。バンドのプチヒストリーもあり!
[2016.09.28]
自分達が自分達らしくあるために、自らで歩き出したnicoten(ニコテン)。バンドの成り立ちから今夏リリースされたセルフタイトルのアルバムまで、徹底インタビュー。新譜の全曲解説つき!
[2016.08.26]
メレンゲのクボケンジがクラウドファンディングに挑戦!自主レーベルを立ち上げ、クリスマスソングを制作する企画だ。「やっぱり音楽を作って生きて行きたい」というクボに話を聞いた。
[2016.06.22]
別に誰に見せる訳でもない「こだわり」みたいなもの。そういうのを自分達も持ってますよっていう。
自分達を見つめ直す必要があった、という2人が導き出したのはLOS流のルーツ・ポップス。カントリーあり、ドゥーワップあり、温度もペースも本当に心地よいのです。
[2016.03.28]
今年、活動10周年に突入したフラッドから届いたのはメンバー企画によるベストアルバム。100曲以上の持ち曲からメンバー自らが厳選した入門編!ベストにまつわるストーリー&ツアー直前インタビュー。
[2015.12.18]
次の作品は必ず自分達にとって前向きで皆を納得させる物でなければならないと思ってた。
落ち込んだ日々を越えて前を向くために彼等が出した答とは。バンドヒストリーから『YES』の全曲紹介まで、メンバー全員インタビュー。
[2015.11.26]
フラッドのがむしゃらな強さみたいな物はほぼ本能レベル。
来年10周年を迎えるフラッドが放つのは佐々木亮介の自伝であり、バンドのヒストリーでもある『花』。未来を見据えた今の叫びを聴け。
[2015.10.14]
今年はDIY年間…本当の意味で自分達で歩き始めた。そういう意味で今回のアルバムは大きな一歩になった。
思っていたのは前向きになるものにしたいなと、先に希望があるアルバムに。
3年ぶりのフルアルバムは全て自分達で作り上げたLOVE LOVE LOVE100%!全曲紹介つきインタビュー!
[2015.10.07]
続くんですよ、生きている限りは。何かを表現し続けていくって言うか、残していく。
初のソロ作品は様々な「初めて」に挑戦した極上のポップアルバム。つばきとはまた違う、でもつばきに還っていくであろう、初めて聴く「一色徳保」だ。全曲紹介つきインタビュー。
[2015.08.28]
京都の4人組ロックバンド、the coopeezの3枚目のアルバム『rucksack』がリリースされた。
全11曲、様々な角度から楽しめるこのバンドの王道と最新がぎゅっと詰まった作品だ。
[2015.08.21]
坂の上から見える風景とその先へ。男女ポップデュオ、ラッキーオールドサン待望の1stフルアルバムをリリース!ふたりの出会いの話から、セルフタイトルとなる1stアルバムの話まで色々聞きました。
[2015.06.23]
6月24日、ニューアルバム『視線』をリリースするAny。
「ようやくこれからのAnyに向けられるようなものが出来た」と言う今作はヒックスヴィルの木暮晋也氏をプロデューサーに迎え制作された。
メジャーを離れ自分達で活動してきた、この4年間の集大成とも言える音源について、ソングライターでありフロントマンの工藤成永に話を聞いた。


[2015.06.17]
「フラッドの歴史って、出会いと別れだし、愛と悔しさだなって思う」
そう話す佐々木亮介は完全に「先」を見ていて、何度も嬉しそうに「今、音楽が楽しくて仕方がない」と言いながら笑っていた。彼は真の音楽馬鹿なんだと思った。こういうヤツは絶対に音楽を裏切らない。
フラッドの新しい一歩を謳う『ベストライド』へのストーリー、全曲解説つき!


[2015.05.15]
初のシングルは喜怒哀楽の哀と喜、対照的なパワーナンバーからなる『両A面』仕様。「繋がり」があったからこそのやるせなさ・憤りを疾走感に載せて昇華し、「繋がり」に気付けた事で喜びが輝き出し、全てを連れて行く力になる。そう、何回でも。
ライブ音源4曲も収録した、全6曲のお得盤!枚数限定生産なので、迷わず手に入れて欲しい。

[2015.04.10]
好きなバンドの動向はいつだって気になる!知りたい!
という事で音速ラインの2人に近況インタビューを決行。
ライブ会場限定盤『チルは散る』についてや、ビールナイトの事など聞きました。

[2015.03.20]
僕達の続きの物語がしっかりと詰まった作品になってると思います。(上野)
オリジナルとしては2年4ヶ月ぶりの音源が遂にリリース!音楽の旅を続けて行く決意と希望が詰まった、始まりの季節に相応しいミニアルバムだ。

[2015.03.18]
昨年4年半振りとなるアルバム『一輪の花と二つの三日月』をリリースしたtobaccojuice。
ギター・おおくぼひでたかには、2年間に亘るバンド活動休止から再開、そして新たな作品を作り出すまでを、ボーカル・松本敏将には、楽曲の話などアルバムのことを中心に話を聞いた。

[2015.02.16]
現役音大生で構成されている5人組バンドの初の全国流通盤!自らを「負け側の人間」と言い張る男子達の等身大の一枚だ。鬱屈したパワーが鳴らされるとこんなになるんなら、ずっとLIFEはイケてないままで居て欲しい。初インタビューいただきました!

[2014.12.12]
ギターにDuranが正式加入し、4人体制となったフラッドが放つ一手は『GOLDEN TIME』という名の喜びと覚悟の詰まったロックンロール・アルバムだった。
Duranとの出会いからアルバム全曲紹介まで、フロントマンの佐々木亮介にガッツリ語ってもらった。
ページ拡大のロングインタビュー!

[2014.10.03]
関西をざわつかせているココロオークション、2枚目の全国流通盤となるミニアルバムをリリース!
バンド・ヒストリーから最新作『ヘッドフォンミュージック』まで、じっくりと話を聞いた。

[2014.09.09]
活動休止・闘病を経て、復活したつばき、4年ぶりのアルバムが遂に完成!
傷付き、打ちのめされても、消えなかった。力強く輝き出す、希望の光。
真実と嘘の詰まった11曲は、きっと貴方にも希望と向き合う力をくれる。
復帰ライブから今回のアルバムまで、メンバー3人に話を聞いた。

[2014.02.05]
SAKANAMON、待望の2ndフルアルバム『INSUROCK』(いんしゅろっく)リリース。
メンバーに個別アンケートを決行!全曲コメントもあり。
3人3様の回答をお楽しみください。

[2014.01.08]
変幻自在の編成を持つ不定形生物 Alfred Beach Sandalが、最強のリズム隊と出会うことで、スリーピース編成のバンドを主軸とした活動形態となった。三人であることについて、目指す方向について、アルバム『DEAD MONTANO』全曲紹介コメントも含めて語ってもらった。

[2013.11.08]
結成10年にして、自らが主宰となる新レーベル『Nutria Records』を設立!旗揚げ作品となる彼等の最新ミニアルバム『Flag』(フラグ)についてと、設立にまつわる話をききました。もちろん全曲紹介もあり!写真もTOTE撮りおろしです。

[2013.10.31]
ニコルズの新しいお日様が昇った!最新作はメジャーリリースとなるサードフルアルバム。 全編まっさらな新曲で固められた『SUNRISE』は楽しい事と大事な事がギュッと詰まった12曲。 D.W.ニコルズのD.W.、わたなべだいすけとベースの千葉真奈美のお二人に話を聞きました。

[2013.10.12]
どこにもない、何にも似てない。名古屋を中心に活動する四人組バンド、ジョセフ・アルフ・ポルカが待望の流通盤ファーストアルバムを2013年7月26日に全国リリース! バンド結成から今回のアルバム全曲紹介までを網羅した盛りだくさんインタビューです。

[2013.10.12]
生きていくことは不思議な事だらけだ。この世に生まれ、
何かのタイミングで選択して今ここにいる。
LOST IN TIMEの新しいアルバム『LIFE IS WONDER』には
その不思議を共有出来そうな何かが詰まっている。解明しなくても、
出会いに、別れに、出来事が、ワンダーだと感じるはずだ。

[2013.10.05]
1年8ヶ月ぶりのアルバムは2人のルーツも垣間見える、盛り沢山な12曲! いろいろあっても「その先」へ、進んでいく勇気をくれる、エールのような作品『from shoegaze to nowhere』全曲紹介インタビュー!

[2013.09.10]
最新作はメンバー2人のみで作り上げたアコースティック・セルフカバーアルバム!
CDの帯に掲げられた『耳で観る映画』というメッセージがピタリとはまる、楽曲の情景が鮮やかに浮かび上がる作品になっている。カミナリグモ『REMEMBER ICEGREEN SUMMER』全曲紹介インタビュー!

[2013.07.17]
もう俺達これしか出来ない、これが価値が有るか無いかは自分で決めりゃ良いんだって。
それが多分『I'M FREE』っていう、一番デカイ意味合い。
a flood of circle 佐々木亮介インタビュー 【後編】は『I'M FREE』の全曲紹介。

[2013.07.15]
「2013年に必要なロックンロールアルバムを作った」そう語る彼の眼には強い光があった。 フラッドの最新作はバンド史上最強のロックアルバムになった事は間違いない。 フロントマンの佐々木亮介にアルバムの制作裏話や全曲紹介等、熱く語ってもらった。 ロングインタビューのため前後編に分けてお届けする。

[2013.07.15]
2010年12月より活動休止していたつばき、2年半の休止期間を経て、2013年6月30日の企画『正夢になった夜vol.13 ~つばき復活編~』にて活動を再開する。6月某日、ライブに向けて準備中のVo.一色に2年半にまつわる話を聞いた。

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REPORT[2014.05.19]
毎年恒例、アナログフィッシュ冬の磔磔ワンマン。...